半分、ハンパない。

  • 2018.06.26 Tuesday
  • 22:01

 

夢のような光景でした。

えっ、何が???

左上にかろうじて微かな光が写っています。

女将の強い要望で、父の日に『信州辰野ほたる祭り』に行ってきました。

(父の日なのに、母の日のようだす。トホホ・・・)

JR辰野駅前の商店街通りは歩行者天国となり、

屋台がずらりと並び、人をかき分けて会場に向かいます。

【蕎麦屋 侍】は今年から日・月曜日を定休としたため、

4年ぶりにイベントに参加することができるようになり、

「人波に揉まれるのもいいもんだなあ」と賑わいを楽しみました。

 

午後8時前、ひとつ、ふたつ・・・と光り始めたかと思うと、

雲が沸き立つようにゆらゆらとハンパない数の蛍が!

今年のピークは過ぎたということで、会場にあふれる人間の半分くらい?

という印象でしたが、蛍の乱舞に酔いしれました。

 

この日は『女将への感謝祭』ということで

『高遠しんわの丘ローズガーデン・バラ祭り』にも立ち寄り、

日頃の償い、ご褒美として、女将のコンシェルジュに徹しました。

蕎麦侍は全く興味がないので、日蔭のベンチで心地よい風に吹かれて

うとうと、夢の中を散歩していました。

【蕎麦屋 侍】開業から4年間、蕎麦侍夫婦は

その日を凌ぐことに精一杯で心の余裕などありませんでした。

蛍とバラに癒され、女将の本当に幸せそうな姿を見て、

月に1回、非日常の楽しみを作ろうと決めました。

 

「カッコー、カッコー」

【蕎麦屋 侍】の裏山に、夏を告げる美しい声が響き渡ります。

裏庭の草刈をした翌日、そこに見事な蛇の皮が残されていました。

アオダイショウです。

そっと持ち上げて伸ばしてみると、な、な、なんと、120僂△蠅泙靴拭

7年前、平谷村に引っ越してきた時に、2mはあろうかと思われる

ハンパないアオダイショウが挨拶に出てきました。

アオダイショウは、穏やかな性質で毒もなく、ネズミを食べてくれる益獣です。

そこかしこに大小の皮が残されており、【蕎麦屋 侍】を守ってくれているのです。

「蛇の皮を財布に入れておくとお金が貯まる」ということですが、

さて、この長い皮をどうしたものか・・・

 

この時期になると毎晩、「コロロロロ、コロロロロ」と

モリアオガエルの声が安眠の邪魔をします。

今年はどこに卵を産むのかと捜索すると、

側溝にメレンゲのような白い卵塊がありました。

おいおい、そんなとこじゃあ干からびてしまうぞ!と思いきや、

浄化槽から定期的に水が流れるので、無事に孵化さえすれば

オタマジャクシは小川に流されていくので結果オーライなのか?

毎日の観察が楽しみです。

 

朝一番、勝手口を開けるとミヤマクワガタがいました。

子どもの頃、カブトムシよりクワガタが好きで、

鎧を纏ったような勇ましい姿のミヤマクワガタが大好きでした。

ノコギリクワガタやコクワガタは簡単に捕まえられるのですが、

ミヤマクワガタはなかなか見つかりません。

ミヤマ(深山)というくらいですから、標高の高い森の中にいるのです。

山奥に住んでいる今、何の苦労もなくミヤマクワガタに会えたことにびっくりぽんです。

間もなく寿命を終える状態だったので、「お疲れさん!」と木の幹に帰してやりました。

 

いろいろな生命が共存し、食物連鎖の中で自然界が保たれていることを実感しつつ、

素晴らしい環境の中で生活できることはハンパない贅沢だと日々感謝しています。

 

「アチョ〜〜〜!」

ミヤマクワガタのように強くてカッコいいお客さまがお越しになりました。

な、な、なんと、ブルース・リーだす!

男なら誰もが憧れるハンパないスーパースターだす!

15歳の時、蕎麦侍は映画『燃えよドラゴン』を観て、

「自分も強くなりたい!」と空手を始めました。

彼のおかげで今の自分があると言ってもいいほどの恩人です。

 

本物と見まごうばかりのこのフィギュアは、

『1/4 HDマスターピース バストコレクション』という作品です。

台座に据えられた上半身のブルース・リーは、まさに「半分、ハンパない。」

その皮膚感、浮き上がった血管、うっすらと流れる汗、言い知れぬ迫力と生命感は

これまでにあったどんなフィギュアも凌駕します。

このフィギュア(2010年発売)の存在を知り、ずっと探していたのですが、

この度、奇跡的に傷・汚れひとつない超美品をゲットできました。

「平谷村最強のオッサン(じいさん)になるぞ!」メラメラと燃えています。

弱音を吐きそうな時は、ブルース・リー大先生を拝み、

「アチョ〜〜〜!」と喝を入れてもらいます。

ちなみに、女将と看板娘は「店に飾らないでね!」と言っていますが、

このような芸術作品は、多くの方々に見ていただきたいだす。

女性がドン引きしないような展示方法を思案しているので、

肉食系男性諸君、どうぞご期待ください!

 

さて、女性のお客さまのために・・・という大義名分のもと

【蕎麦屋 侍】レジ前に『コップのフチ子』が登場しました。

僅か6僂曚匹離侫ギュアですが、細部にわたりこだわりが感じられ、

『折り鶴のフチ子』『柔のフチ子』『温泉のフチ子』

ユニークなポーズがとっても愛らしいです。

 

ほっこりとした気分で眺めていると、鈴愛ちゃんの姿が瞼に浮かんできました。

そう、連続テレビ小説『半分、青い。』の主人公・楡野鈴愛(にれのすずめ)です。

特別美人でもなく、ちょっぴりイモ姉ちゃんっぽいのに、

人間的にハンパなく可愛いくて、蕎麦侍はメロメロになっています。

どうやら全国のオッサンも夢中になっているようです。

その中の一人がこの人・・・

このブログが更新される度に真っ先にコメントしてくださる

【蕎麦屋 侍】常連の長縄さん(春日井市在住)です。

『半分、青い。』効果でブレイクしている五平餅を手土産に

閉店後、遊びに来てくださいました。

長縄さんの娘さんは、現在、東京でパティシエの勉強をされており、

鈴愛ちゃんに娘さんを重ね合わせてドラマを観ているそうです。

やっぱり、どこの父ちゃんも娘のことを宝物のように

ハンパなく大切に思っているんですなぁ。(ウルウル・・・)

くるみだれの五平餅、うまかった〜。ごちそうさまでした。

 

正直に言います。

蕎麦侍の本命は鈴愛ちゃんではなく、鈴愛ちゃんの幼なじみの

萩尾律(はぎおりつ)くんの母親・和子(わこ)さんだす。

というより、和子さんを演じている原田知世ちゃんだす!

<CD『恋愛小説2 若葉のころ』 透明感のある歌声にうっとりだす!>

 

知世ちゃんがテレビ画面に登場すると、

「鼻の下がハンパなく伸びて、デレデレのだらしない顔になる」

と女将は呆れていますが、本人は夢心地だす。

 

なぜ知世ちゃんなのか・・・

今から45年ほど遡り、中学時代の初恋の話から始めなくてはなりません。

乙女座生まれの蕎麦侍のとてもデリケートな部分なので、

次回、ほんの少しお話しするとしましょう。

 

鈴愛ちゃんの実家は、岐阜県東濃地方ふくろう商店街にある『つくし食堂』です。

地域に愛される家族経営の人情あふれるお店です。

先月、『つくし食堂』のような温かい雰囲気のお店でランチしました。

名古屋市瑞穂区の名古屋市博物館のすぐ近くにある中国料理『天海』です。

実は、『天海』のみなさんは【蕎麦屋 侍】の大切なお客さまです。

とてもお人柄がよく、柔らかな物腰なので、蕎麦侍夫婦は

「商売をされているに違いない!」と話していました。

ある日、接客の折に女将が尋ねてみると・・・ビンゴでした。

いつも『天海』の定休日である月曜日にお越しいただいていたのですが、

今年変更した【蕎麦屋 侍】の定休日とダブってしまい、

残念ながら、ご来店いただくことが困難な状況となってしまいました。

 

そこで、ネットで検索してみると、な、な、なんと、

蕎麦侍夫婦は、13年前に『天海』を訪れていたのです!

平成17年に名古屋市博物館で開催された『円空展』に出かけた時、

昼食しようと散策していて偶然見つけた店が『天海』だったのです。

お値打ちでとっても美味しいランチだったので、印象に残っていました。

 

本当に不思議なご縁ですが、

「頑張っていれば、神様は必ず素晴らしい人に逢わせてくれる」

ということをしみじみ感じる出来事でした。

 

鬱陶しい梅雨の時期ですが、自然界にとっては恵みの雨です。

「雨が降っていても左耳には雨音が聞こえない。

左側はいつも晴れ。半分だけ青空みたいだ。」

鈴愛ちゃんのように、喜んで受け入れていきましょう!

 

最後に、『びっくりぽん!蕎麦好きの愛車だす』のコーナーだす。

 

【愛車17】HONDAスティード400&TOYOTAプリウス(愛知県みよし市 加納さま)

平成22年式30系プリウス

毎日、片道30kmの通勤、燃料費を考えるとデジタルの車ですね。

只今、14万km超ですけど、リッター25kmの燃費のよさにはびっくり。
そして25年ぶりにバイクに乗り、楽しんでます。

アナログな平成5年式HONDAスティード400

昔のバイクはやっぱりいいですね。

身体で風を感じるって気持ちがいいです。

でも、花粉症なのでつらい・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

クルマは実用性重視、バイクはこだわって自分らしく!

オン・オフのメリハリをつけた愛車生活は理想的です。

バイクに付けた革のサイドバッグがカッコよくて、

まさに愛馬という雰囲気がワイルドだす!

 

コメント
安城のファンです。
蛍ですか。
自分も興味はあるのですが、夜=ビールなので観賞に行くことは無いですね。
運転手付きならいつかは行ってみたいなァ。
蛍といえば、映画『火垂るの墓』ですね。
号泣と嗚咽しながらみてしまいます。
悲惨な戦争が二度と起こりませんよう願ってます。
戦争だけでなく、災害、事件、事故もですが。

クワガタですが、小学校の頃、一山超えて通学してたのでよく道から逸れて、森の中の木に登り、幹の窪みに隠れてるクワガタを、木の棒で引っ掻き出し、採っていました。
小4の時、木から滑り落ち、右の脛が酷い擦り傷となり、そこが、かぶれ、膿んできて夏休み中、海で泳ぐ事が出来ず皆が楽しそうに遊んでるのを怨めしく眺めてました。(島国なので夏は泳ぐ遊びしかなかったのに、トホホ)

カッコイイ。ブルースリー。僕も欲しい。
幾らするんですか?とても買うキッカケ?勇気がありません。(フィギュア好きですね?)
ビックリしました。外に飾ってるのかと思いました。外はダメです。大事に屋内に飾ってください。(店内は女将、娘さんの許可を得て)
でも見たい。(店内に飾ってるのを期待して、また今度行きます)。
  • 安城のファン
  • 2018/06/27 10:54 AM
あら?安城のファン様が一番乗りでしたね!(^^;
二やけた親父顔を掲載して頂き、ありがとうございます。
辰野に行かれたんですね〜。私も行きたいと思っていましたが、嬉しい事に丁度蛍が乱舞する週末に限って仕事やらが決まり、今のところ今年は見られず仕舞いです。辛うじて売木に行けばまだ見られるとの情報ですが・・。(;^ω^)

私もブルースリーのフィギュアを店内に飾るに1票入れます!
が、女将さんや看板娘さんらの反対があっては致し方ないでしょうね〜・・・。
我が家も機動戦士ガンダムの特に【赤い彗星のシャア】フィギュアを玄関に飾りたいのですが、これも女性陣の反対意見が強く実現できていません、悲しいかな

原田知世がお好きであったとは、大将からのイメージとは全く違うなぁ〜と思いました。
私は何を隠そう(隠していませんが)榊原の郁恵ちゃんが大好きでした。当然ファンクラブも加入していました。また次回ゆっくりお話しできる機会があれば、アイドル談義なんて良いかなぁと(^^♪
  • 長縄雄治(しゃちょ)
  • 2018/06/27 5:00 PM
【安城のファンさま】
今回も安いビジネスホテルに泊まったので、
会場まで片道4kmほど散策気分で歩きました。
屋台には選り取り見取りのつまみがあるので、
ビールを浴びるほど呑めますぞ〜。来年は是非どうぞ!
先日、テレビで『火垂るの墓』をやるということなので
録画予約をしようとしたら、女将が泣けてしょんないので
もう見たくないと却下されました。
あの作品は永遠に不滅ですね。

安城のファンさまは子どもの頃、なかなかの山猿だったのですね。
身体中に勲章のような傷跡がたくさんあるのでしょうね。
私も同じだす!

フィギュアは大好物だす。
「買ってもいいけど、ひとつ処分してからにして!」と
いつも叱られております。トホホ・・・
今回のブルース・リーは本当のお宝で、神様がご褒美にくれました。
外に置くなんてあり得ません。
既にアクリルケースを手に入れ、埃もシャットダウンです。
是非、見にきてくださいね〜。
  • 蕎麦侍
  • 2018/06/27 7:04 PM
【しゃちょ様】
ブログコメント一番乗り100回連続の方に、
ハワイ旅行プレゼントをしようと思っていたのに、残念でした。
それにしても、このブログはオッサンしか読んでいないのでしょうか?
トホホ・・・。それでもいいんです。いつもありがとうございます。
しゃちょ様の大好きな売木村で7月に蛍が見られそうですので、
どうぞお楽しみに。

フィギュアは男のロマンだす!
そこには女性には譲れない戦いがある。
いくつになっても、純粋な心・夢を失わない万年少年でいましょうね。
ガンダム世代とは、しゃちょ様はやっぱりお若いだすな〜。

私のイメージに合う女性とは誰でしょう?
和田アキ子・・・だったら許しませんよ!!!
次号にてその秘密が明かされますので、どうぞお楽しみに。
笑顔満開の郁恵ちゃんも魅力的ですね。
しゃちょ様は、いろんなファンクラブに入って、
とことん応援しているのが凄いです。
私はひっそりと心に秘めるタイプなのです。
今度お会いした時には、アイドル談義で盛り上がりましょう。





  • 蕎麦侍
  • 2018/06/27 9:09 PM
画像ではホタルの群舞がよくわからなかったですが、想像するに素晴らしい光の乱舞だったんでしょうねヽ(´▽`)/♪
ホタルの光る仕組みは、ルシフェリンという化学物質が酸素と触れると発光する性質を利用し、ホタル達は腹端にこの発光物質を溜め込み、酸素を送ったり遮断したりする事で光を明滅させています!!
ちなみに、このルシフェリンは酸素濃度によって発光色が変わり、低酸素だと赤く、酸素濃度が高いと青くなります!!
酸素と一緒に試験管等に封入すると永久に発光させ続けられると言う事で、この事実をフランスのファーブルは百年以上も前に突き止めています!!

そんな偉大な昆虫学者ファーブルに想いを馳せながらホタルを手にとり、手のひらの中で光らせて逃がしてやりました(^-^)♪
東京にもゲンジボタルが発生する場所が在り、一般的には知られておらず毎年観察に行ってます(^o^)v

ホタルを手に取ったあとは薬のような独特の匂いがしますよね…
この薬っぽい匂いを嗅ぐと夏の到来を感じます(^-^)

ミヤマクワガタ、立派ですねヽ(´▽`)/
日曜日に今年初のミヤマクワガタを手にしました(^o^)v
あらゆる昆虫の中でもミヤマクワガタが一番好きですね〜♪
標本箱のミヤマのサイズを上回った時のみ持ち帰ります(^-^)
今回は全てリリース
と言うか、日本のミヤマクワガタの大型ギネスは僕が持っているので、大きさ順に並んでいる標本箱の順番を並べかえるサイズはそうそう採れる訳ないんですよね…
でも、この先、順番を並べかえる事があるのを期待しています(^-^)


モリアオガエルはペット用として人気があるカエルで、僕も自身の採集で東北産個体を7匹飼育しています(^-^)
ここで、ちょっと注意したいのは、モリアオガエルは樹上に産卵する特異な生態の為、個体数は少なくないんですが、地域によっては天然記念物に指定されてたりするので、採集する時は指定外の地域でなら採集や飼育できるので、事前に調べて行くんですよね…
ちなみに、東北産は全身綺麗なグリーンで、赤褐色の斑紋は無く、無地です!!
稀に僅かに斑紋が有る個体もいます…
で、この赤褐色の斑紋は西日本へ行くほど多くなります!!
平谷のモリアオガエルの斑紋がどんな感じか気になりますね〜(^-^)


燃えよドラゴンのブルース・リーのフィギュアをGETされたんですね!!
最近は銅像やブロンズ像等のフィギュアをよく手に入れているようですね(^-^)
僕も愛車のフィギュア…つまりミニカーを集めてたりします(^o^)v
しかも、コルベットなら何でも良い訳ではなく、年式縛り(1968〜1982)があるので、なかなか大変です(@_@;)

今度、お店に行ったらブルース・リー像を探してみたいと思います(^-^)
  • 武内 秀樹
  • 2018/06/27 11:21 PM
やってもうた〜!(≧∇≦)
しゃちょ様! 侍さん!
コメント一番乗り100回連続阻止。
自分の犯してしまった罪の事の重大さに深く反省、後悔しております。
いつもは、ブログ確認し、何てコメントしようか数日間寝かすのですが、蛍やら、クワガタやら、ブルースリーやらで、ついついスマホで指が動いてしまいました。
また、次回から再チャレンジお願いしますm(_ _)m
  • 安城のファン
  • 2018/06/28 9:32 AM
【武内さま】
またまた参りました。
「はは〜ん」「ひえ〜」「ふむふむ」「へ〜」「ほほ〜」
この言葉しか出ません。
このブログを書き終えて、女将に読んでもらったところ、
「生きものの話題だから、きっと武内さんがコメントしてくれるよ」
と予言していましたが、そのとおりになりました。
これからは、「武内博士」と呼ばせていただきます。

武内博士は、ひょっとして生物学者ですか?
稚拙な内容のブログに対して、ここまで専門的に分かりやすく
真摯に思いを込めた反応をいただけるとは、恐縮です。

特に、日本のミヤマクワガタの大型ギネスを持っておられるとは、
びっくりぽんどころではない凄い衝撃だす!
是非とも拝見したいし、もしネットなどで見られるようでしたら、
教えてください。
また、武内博士が関わった書物や論文がありましたら、読んでみたいです。

日本橋からコルベットで朝一番にお越しいただいた時から、
ただならぬ人物であることは察していましたが、
こんなご縁をいただいたことに、本当に感謝です。

次回は、生きものとミニカーについてゆっくり個人授業を
受けたいと思います。
  • 蕎麦侍
  • 2018/06/28 10:32 PM
【安城のファンさま】
「やってもうた〜」とは、お主も鈴愛ちゃんを愛するオッサンだすな。
もし、知世ちゃんファンだったらライバルとしてとことん戦いまっせ!
安心してください。
ハワイ旅行については公表してなかったし、もし100回達成しそうな場合は、
「大将はボケがひどくなり、ブログを終了することになりました」
と99回で終了する予定でした。
どうぞぐっすりお休みくださいね〜。
  • 蕎麦侍
  • 2018/06/28 10:38 PM
いやいや( ̄ロ ̄;)
僕は博士でも研究者でもなく、論文も図鑑も出してません(笑)
ただ、論文書いたり図鑑出したりしてる博士や研究者の方々とは親しくさせていただいてます(^-^)


今年も愛車で北海道上陸を計画しており、現在メンテナンス中!!
最近ガソリン価格が鬼のような金額でまいってます(x_x)
  • 武内 秀樹
  • 2018/07/07 12:30 AM
【武内さま】
書籍は出していなくても、それは博士・研究者のレベルということですよね。
頭の中を一度拝見したいものだす!

頭脳はもとより、行動力もハンパないですね。
13年前、当時日本一小さい村・愛知県富山村に住んでいた時、
八嶽山でアサギマダラを見て、その行動力の凄さに感動しました。
武内博士もそんな野生のエネルギーを持っているのですね。
どうぞよい旅を!
  • 蕎麦侍
  • 2018/07/07 4:49 AM
コメントする








    

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM